
現在、世の中には麻雀のプロ団体として6つの団体が存在いたします。
麻雀王国では麻雀全般に関することをユーザーに提供するため
本サイトでは麻雀のプロ団体に関して紹介させていただきます。
いろいろと団体の特徴なども記載していこうと思いますので
よろしくお願いいたします。
「マージャンを打たない人からも、競技としてのマージャンが認められるようにしたい」――
このような考えのもとに古川凱章が考案したのが〈101〉のルール・評価法によるマージャンです。
最高位戦日本プロ麻雀協会は、1976年に創設されたタイトル戦をその源とし、本年度のリーグ戦は第32期に当たる。
その日かぎりの強者ではなく、1年にわたる長期リーグ戦を通して真の強者を決定し、 これに「最高位」の称号を与えることにその特徴がある。
日本プロ麻雀協会はMahjong communication(麻雀コミュニケーション)の確立を目指しています。
その一つとして、麻雀プロとアマチュアファンとの触れ合いの場を積極的に創出し、国内外への麻雀普及に努めてまいります。
麻雀専門棋士による競技麻雀の開催を通じ、職業棋士の育成、確立、社会的地位の向上を図り、もって健全なる麻雀遊戯の普及、発展に貢献し、わが国の伝統文化、大衆文化の発展向上と国際親善に寄与することを目的とする。
固定概念にとらわれず、若い打ち手による麻雀理論の発展を目指す。
麻将連合(μ:ミュー)はマージャン愛好家の団体です。
競技・ゲームとしてのマージャンを楽しみたい方、強くなりたい方、プロと真剣対局したい方などに、様々な刺激と楽しみを提供します。
麻雀競技の質的向上と競技者の育成を図り、同時に健全な麻雀遊戯の普及浸透に尽力し、もって競技者の経済的・社会的地位を確立することを目的とする。
真摯に誠実に麻雀と向き合っていく
技術より先にマナー・作法ありきの精神
真の強者たるために人間力を高めていく
麻雀愛好家に夢を与える
麻雀を通して社会に貢献していく